ツタヤな日々

自閉な日々

asdでsadな日々の記録。

📝過去一の診察

今日はまだ15時前だけど、この後実家に帰るから早めに執筆。待ちに待った月1の通院日で、待ち望んだ甲斐ある診察だった。今の病院に通い始めてから過去一を主治医変更してから2度目で更新。診察終わったら待合室がしらけてて、10分以上話し混んでしまったときに気付いた。その時は少し引きずったけど、家に帰って時間が経つにつれて、話したい事全部話せた神回だったって思うようになった。開始早々、「前回の診断書だけ書いてくれればいい」をやんわり謝ったら、そういう人は少なくないって柔らかく包み込んでくれた。前回はもういいみたいな感じだったのに何でって聞かれたから、前回診察後に心がすっきりしたこと、本当は話を聞いてもらいたかった事を包み隠さず伝えた。そして、直属の上司が服薬を勧めてきて辛いというエピソードで、前の主治医も勧めてきたけど、服薬拒否はこだわりだから、否定されると気持ちが沈む事を伝えた。主治医も一瞬言葉に詰まったから、お酒に依存気味で服薬を拒否してるとでも聞いていたんだと思う。前回のお酒に対する助言を受けて、月曜日を週1休肝日にした事も伝えたから、説得力はあると思う。終わりに月1みたいな感じになったから、月1はしんどい旨伝えて1週間後に予約入れてもらった。本当は月の中旬に受診できれば一番いいけど、月初と月末の月2回しか主治医の診察がないから仕方ない。1週間と3週間のアンパランスな通院間隔でも、1か月後よりは気持ち的に楽。思い切って1週間後に予約入れてきてよかった。それがあるとないとで、来週の気持ちの持ちようも全然違う。来週は週末の診察を目標に頑張れそう。