ツタヤな日々

自閉な日々

asdでsadな日々の記録。

📰先月のジブン/R5.1

ジブン史

客室の重要性に気付く

年明け、ひとり旅に行ってきた。宿泊先はいつも通りの旅館でも、いつもと違い客室が豪華なプランで宿泊。部屋からの眺望もいいし、部屋が広々としてるとそれだけで満たされる。これまでは価格が最優先だったけど、これからはそれ以外も大切にしていきたい。

1/10〜復職

先月は何と言ってもこれなしには語れない。休職をしたときは、年度末まで復帰は諦めていたのに、週1心理相談のおかげで、わずか1ヶ月で復職できた。その後は徐々に勤務時間を伸ばしながら、心の引っかかりはすぐに上司に相談して乗り越えてきた。ただ、発端の同僚が休職前と何ら変わっていなくて、今思えば、爆弾を抱えたままの復職ほど危険な事はないなと思う。

週前半の疲労

極度の不安と緊張から、職場にいるだけでものすごく負荷がかかり、週明けの前半は疲労感がとにかく半端なかった。帰宅後は自室のベッドで横になって、20時には眠る。休職中のルーティンをこなす気力もなく、規則正しく仕事に行くだけで精一杯だった。

心理相談は週1継続

1月も心理相談は週1を継続。依存しすぎかもしれないけど、毎週末助け舟が控えている安心感は何物にも変えられない。2月も11日を除き週1でやってもらえる事になった。

実家とアパートの割合に悩む

休職中は、日曜日の夕方帰って月曜日の朝に戻る、週1帰省が最適解だった。復職してからは、週前半の疲労感が尋常じゃない事もあって、木曜日にアパートに戻るようになった。ご飯も洗濯も風呂も用意してもらえて、ものすごく楽な一方、ひとりの時間がない事、家族の生活音に対するストレスもある。悩みながらも安定するまでは、週の前半は実家で過ごす事に決めた。

メンマネ受験申込

休職中に立てたメンタルヘルス・マネジメント検定Ⅲ種とⅡ種の受験料を払った。国家資格ではないから、顔写真も不要な緩い申込。それでも受験料は決して安くなく、Ⅲ種が5,280円、Ⅱ種が7,480円。コンビニ払いだと手数料470円も加わる。既に購入したテキストと問題集、試験当日の交通費等もあるから、絶対に落ちる訳にはいかない。秒トレだけは毎日欠かさずやっているけど、なるべく問題集も見ておきたい。

振り返り

飲酒量

f:id:datu3daybouzu:20230205122010p:image

年末年始は飲み過ぎたけど、復職後も休肝日を作ることができた。

運動量

f:id:datu3daybouzu:20230205122335j:image

復職してからルーティンのリング完成が崩れた。せめて週末だけでもとは思うのに、なかなか実行できずにいる。

あとがき

1日単位で見れば起伏の激しい日々も、月単位で振り返るとあっさりしている。週1心理相談のおかげで、1月も乗り切ったと思った矢先、割と危ない状況に急になった。明日仕事に行けるかどうか。それは明日にならないと分からない。不安定ってこういう事なんだなって思った。