ツタヤな日々

自閉な日々

asdでsadな日々の記録。

📝1週間前の結末

小会議室登校2日目の今日は、昨日より出勤に対する拒否感が強くて、朝は母に起こされて、父に送ってもらった。今日こそは自分の運転で行こうと思っていたから、申し訳なさを感じるし、来年30歳なのに何やってるんだろうと思う。そして始業前に上司と面談。憂いていた同僚との面談は、同僚に悪影響を及ぼす可能性を考慮して実施しない事になった。昨日自分から思いつきで提案しておきながら、今日はそれが億劫で仕方なかったから嬉しかった。組織として、面談実施しても復帰できるかどうか分からない自分より、面談を実施せずに現に就労中の同僚を優先するという判断。堪えるけど、共倒れだけは避けるべきだし、昨日、自分より同僚を優先で構わないって言ったのは自分だから後悔はない。それから、ここにいるのは自分の意思ではなく、親の力を借りた結果であることも説明。その後所属長も加わり、昨日伝えられなかった、仕事マウントの話を流れでする事になった。10月以降仕事が忙しくて、仕事に対するストレスも強かった中、自分の頑張りを否定されて重く受けとめてしまった事。その結果、積み上げてきたものが崩壊して振り出しに戻ってしまった事を伝えた。そして最後に休みたいという意思表示。今日は心理相談の前倒しと、今後について家族と相談するよう助言されて明日の朝報告する事になった。事が起こった1週間前には予期しなかった結末。ただずっとギリギリだったから、いつ潰れてもおかしくない状態ではあった。それが先週の今日だっただけの話。今頃発端の同僚はどんな気持ちで仕事してるんだろう。必ず理由があるのに、休職した方の評価が一方的に下がるのは納得いかないけど、出世は望まないから別にいい。それより今のところで働き続けられるかどうかの方が重要。

P.S.ここ最近調子が良くないので、もしかしたら非公開にするかもしれないです。ただ、これが現実だし、今が1番意味がある気もするので、もう少し続けてみようと思います。