ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📝ログを取られる

ひとり旅の計画を立てていたらこんな時間になってしまった。でも時間を忘れて没頭できるひとりきりの空間はありがたい。部屋は角部屋だし立地もポツンとしていて、交通量も比較的少ない。朝も昼も夜も基本静か。それが1番気に入っている。

今日は服薬見送りを所属長に報告した。理由は昨日と同じ、副作用に対する不安と運転に対する危機感。代替案として、実家に週1帰省も伝えた。この話はそれで終わったんだけど、たぶん自分の仕事の様子は観察されて記録されている。発達障害を公表して仕事に復帰した自分が、潰れないように気にかけてくれている。そう思って気にしないようにはしてるけど、やっぱり気になる。なぜなら主語はないけど、絶対に自分の話だろうなと思うワードがたまに聞こえるから。いるだけで苦痛はいいとして、心電図も受けていない。これはまだ職場に話してない。服薬見送った=服薬の可否を調べる心電図は不要。この図式は成り立つと思うから、職場にそれを話してないことは問題ない。問題なのは、職場に話してないことをなぜ職場が知っているのか。病院と職場が繋がってるんじゃないか。ありがたいようなありがたくないような複雑な気持ち。ログを取られることにいい気持ちはしないけど、発達障害でも働きやすい環境づくりのためと思えば悪くない。ここまで自分の話前提で書いてきたけど、たぶん自分の話で合ってるはず。自分の事じゃないかと思う。これを自意識過剰だとか、気にし過ぎだっていう人は好きじゃない。信じてほしい訳じゃないけど、疑ってほしくはない。