ツタヤな日々

自閉な日々

asdでsadな日々の記録。

📝精神崩壊

社会のゴミカザマタカフミを聴きながら執筆開始。一生夏休み。残り全部バケーション。もう働きたくない。働けないかも。午前中復職してから最高級に精神崩壊して心折れかけた。何かあった訳じゃない。たぶんここ最近毎日思い詰めていたのが限界値に達して溢れかけたんだと思う。不安を吐き出せる相手がいないのが辛い。でも思いの丈をこのブログで吐き出すと少しだけ楽になる。周りと同じに仕事ができない。でも同じ給料をもらっていて、というか人と関わる事が苦痛。親は働けとしか言わないし、主治医は薬飲めとしか言わない。でも本当に精神崩壊しかけて、2ヶ月に1回に伸ばしてもらってばかりだけど、病院に電話して次の受診で抗うつ薬処方してもらう事本気で考えた。落ち着きを取り戻したのは、昼休みに抗うつ薬で検索して、副作用結構あるんだって知ってから。吐くのもやだし、今は頻尿だけど尿が出なくなるのも嫌。そもそも薬で自分を正すんじゃなくて、自分がバグらない環境に身を置けばいいだけの話。お金の問題を度外視すれば、それが1番理想。事実ひとり暮らし初めてから、語り尽くせないほどいろんなことがいい方向に向かってる。逆に言うと、ここ最近の仕事に対する悩みはその反動の表れなのかも。抗うつ薬飲んでまで仕事をしないといけないものなのか。自分が社交不安障害になったのは、今まで人間関係で失敗しまくって、自分を守るためなんだよ。抗うつ薬飲んで社交不安障害が剥がれたって、ASDの自分がいるだけで、また傷ついて対人緊張強めて今に戻るくらいなら、薬は飲まないで現状維持の方が自分にとっては幸せ。そもそものASDがなくなるなら喜んで飲む。だけどそうじゃない。今の社会で自分を治療するよりも、今のままの自分で今より発達障害に理解ある社会になるのを待っていたい。だけど今日はそんな事も言ってられないくらいやばかった。悪夢の午前中を耐えて午後持ちこたえたのが奇跡に近い。精神崩壊していたから、所属長が呟いた「勘弁してくれよ」も被害妄想甚だしいけど自分に対しての言葉だと思って気が狂いそうだった。朝観たダム崩壊の夢は、予知夢だったのか。最近毎日のように夢を見る。夜間外出止めてから、睡眠時間は8時間〜9時間確保できるようになったのは嬉しい。自分には長い睡眠時間が必要。