ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📝NHK解約連絡

実家にテレビ返却して、NHKふれあいサポートセンターに解約の連絡を入れた。音声案内はまどろっこしいし、解約という言葉を発さないから分かりづらいけど、頭で反復しながら番号を選択して、担当員に繋いでもらった。音声案内さえ乗り切れば、電話はすぐに繋がる。実家にテレビ返却したから解約したい旨伝えたら、関係書類郵送するからそれ書いて出して欲しいとのこと。その後に、ネットで解約後に徴収員が夜間アポ無しで訪問してくる見たいな記事を見たけど、そのような事があるのか確認。そしたら、NHKの契約をしていない世帯に対しては、定期的な徴収員による受信状況確認の訪問があるとのこと。人を家にあげるのに抵抗がものすごいあるから、できればアポ無しではなく事前に連絡欲しい旨話したところ、ふれあいサポートセンターでは徴収員の動向までは把握出来ず事前連絡は不可能だが、受信機がないのであれば家にあげる必要はなく、インターホン越しの対応でよいとのこと。ただ、その後に既に受信料払ってるからこの窓口では解約の受付が出来ないため、後日管轄の窓口から連絡が行くとのこと。昨日テレビ見ないからNHK解約しようと決めたのに、解約したら徴収員が押し寄せてくるんじゃないかって考えたら不安が止まらなくなった。それでも受信機ないのに、徴収員の押し寄せが怖くて受信料払うのも馬鹿らしいから解約の連絡入れたけど、そもそも受信状況はNHKで分かる訳で、受信機の有無の確認に来るのはやり過ぎだと思う。TVerは受信料の対象にならないとの公式回答をネットで確認できたからそこは安心。後はテレビの代わりに受信機のないモニター買えば、毎年1万円以上の節約になる。テレビあるだけで受信料払う義務があるって、やっぱりおかしいと思う。郵政民営化みたいにNHKを民間化して、有料放送にしてくれればいいのに。無断解約は気が引けるから、生命保険も解約する旨母に報告。了承もらったから解約を進めようと思う。

ここまでは実家にいるとき書いた内容。そしてこれから先が今から書く今日の振り返り。結果的に実家にテレビ返却して、NHKに解約の連絡入れて、母親にも生命保険といっても県民共済だけど、解約する旨伝えて、昨日のモヤモヤは全て解消できた。さっそく家電量販店でテレビに代わるモニターも発注してきたし、これで受信料という名の理不尽なサブスクから解消される。徴収員は家に入れなきゃいい。解約窓口と母親に確認して心が軽くなった。確かに1人で抱え込まずに思いを吐き出すと楽になる。それを実感。夕方はワイモバショップでおうち割の紐づけもし直した。昨日19時前に予約事前確認の電話があって、戸籍謄本必要だって言われたから今日急いで取ってきたのに、現場では父親への直電で確認済んだ。事務に要した時間と450円が無駄になった気がしたけど、帰りにほっともっとで買ったしょうが焼き弁当のおかずのみが30円安く買えたから嬉しい。ショップで働く店員皆受け答えハキハキしていて、客の自分は終始俯いていて、住む世界が違うなと思いながらただただ尊敬していた。自分も障害年金もらいながら、身の丈に合った仕事の方が楽だろうなと思いつつ、結局外で働くなら今と変わらないし、今の劣化版にしかならないことに思い至って、マイナス思考を取り下げた。在宅がワークが理想といいつつも、オフの時間だけ見れば、ゆとりある生活ができる今の方が理想だなって気付いた。