ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📝勤労の義務

帰宅後すぐにベッドで充電始めたけど、全然回復しない。眠いし欠伸が止まらないしだるい。勤労は国民の義務とは言え、このまま働いたら心も体も壊れそう。休職中は休職中で実家暮らしだったし、精神面の不調はあったけど、飼猫と二人きりで過ごす日中はものすごく心身ともに安定していた。今思えばあれが理想の状態で、一人暮らしを始めた今、実家にいるときよりはいいけど、オンの仕事がきつすぎて疲労が抜けないし回復が追い付かない。結果、せっかくひとりきりのオフも休職中の日中と違って満喫できない。働かなくても生きていけるだけのお金さえあれば、この問題は解決できる。後はお金の稼ぎ方。今日も初対面の人と関わる案件があって、戻った後勤務時間中から若干疲れが流出していた。心の底から人と関わらない仕事がしたい。せめて対面がなくなればいい。電話応対もなくなったら嬉しい。メールにLINE、文章なら平気かと思っていたけど、意外とそうでもなかった。家族以外とLINEしなくなったら、心が軽くなったのがその証拠。文面考えるだけで頭張り裂けそうになっていたから。今は誰にも邪魔されない自分だけの時間なのに、疲れすぎて堪能できない。この悪循環は仕事の問題を解決しない限り、定年までずっと続いていくことになる。この人なら一緒にいても苦痛じゃないっていう人が存在しない。同じ空間にいても平気なのは実家の飼猫。できることなら人と関わらずにずっと引きこもっていたい。障害者枠での就労も考えない日はないけど、組織に属して外で働くっていう点で、今と大差ない。むしろ、発達障害公表して配慮してもらってるから、障害者枠で働くくらいなら今の仕事を続けた方が得策なのも分かってる。全部分かった上で、全て放り投げたい。要するに働きたくない。外に出たくない。人と関わりたくない。