ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📝28歳2日目

28歳2日目の今は眠いしお腹はずっとギュルギュルなってるし不調。朝は大丈夫なんだけど、定時上がりの他の人の視線が気になり過ぎて、普通に歩けないを通り越して皆と同じ時間帯に歩いて帰るのが怖くなった。後ろにはずらせないから、これを回避する方法は終業のベルと同時に誰よりも早く帰る事。半年経っても掴めない帰宅リズム。前に人がいるのも嫌だけど、後ろを人が歩いてるのはもっと嫌。急に行動変えたら周りがびっくりするから、直属の上司には軽く話しておこうかな。歩き方が分からなくなったけど駐車場にたどり着いて、運転席に座ったときにズボンに虫がついてるのに気付いたけど、周りの目を気にしてドアを再度開けずそのまま運転開始。全てのドア全開にしてどこかに飛んで行ってくれることを祈ったけどバッタだった。気付いてから運転に集中できなくなって、事故りそうだったから、バッタを追い払うためだけにコンビニ寄った。知ってる人だと気になるけど、知らない人なら意外と平気。スーパーとかの屋内に人がいると歩き方バグるけど。運転再開して、ガソリンランプ点灯。初めてのガソリンスタンドがオート兼セルフだったことに気付かず、ずっと待ってたら店員が声かけてくれた。セルフのガソリンスタンド自体は初めてじゃなかったのに、給油口のついてない側の、注ぎ口からかなり離れた場所に停車させてしまった。自覚が全然なくて、給油口探してようやく気付いた。知ってる人じゃないし、疲れすぎて人の目も気にならなかった。そうこうしてようやく帰宅。真っ暗な部屋で1時間横になったけど疲れは取れない。昨日のテンションが嘘のよう。こっちの方がリアルな自分。28歳2日目の感想文。