ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📝ひとり暮らし初日所感

今日は、夢にまで見た念願のひとり暮らし初日だったのにひどく疲れた。冷蔵庫も洗濯機も父に設置してもらい、テレビもネット接続も父にやってもらった。本来は自分が中心で動かないといけないはずなのに何も出来ず、自分の不甲斐なさに凹んだ。その癖カーテンの色、長さ、風呂のフタのサイズへのこだわりは強く、事前に準備した横100縦200のカーテンは、若干ではあるものの丈が足りなかったから買い直したし、風呂のフタも10cm小さかったから買い直した。腰丈窓用に事前準備したカーテンは別売りのフックが必要で、代わりにニトリで買ったカーテンレールに取り付けられるブラインドも、カーテンレールからランナーが外せず断念。買い直したブラウンのカーテンも、色がしっくりこず買い直そうか迷ってる。これからの生活がかなり不安になる初日。せっかくの休みも疲れは増すばかりで、明日からの仕事に影響しないか不安。環境の変化が苦手っていうのは読んだことあるけど、今日はそれが原因なのかも分からない。分かったのは、自分ひとりでは何もできないという事だけ。水曜日に届く予定のベッドの組み立ても父に依頼した。自分はそこにいるだけになってしまうと思う。親を頼らず自分で何とかするなら、引越し屋を使うか、ニトリの組み立て配送を利用するとかで、自分で設置したり組み立てることはできないなって実感。できない事を人にお願いするのは悪い事ではないと思う。有償で業者に委託するっていうのも、将来的には必要になってくるんじゃないかなって思った。今日は準備だけして実家で夜食べて寝るから、正式にはまだひとり暮らしは始まってない。