ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📚21-152忘却バッテリー/7巻

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30m.

記憶失くすほど、野球がストレス。それでも野球に出会って、楽しさを知って、怖さも知っていく。3回戦の星明学園戦から始まる7巻は、次戦の帝徳戦を見据えて清峰は温存。代わりにモブ感全開の鈴木がマウンドへ。6失点までなら大丈夫。結果6回まで4失点の好投。2アウト満塁で迎えた7回、レフトから清峰降臨。千早から30球の球数制限を受けていた清峰。3球3振7連続で21球で終えると宣言。怪物は18球を投げ終えあと1人。最後のひとりは、藤堂の恩人高須先輩。