ツタヤな日々

ツタヤな日々2

基本インドア、たまにアウトドア。

📝皮膚科に行かなかった。

相変わらず右の尻は激痛で、立っててもうつ伏せでも痛みが出るようになってきた。だけど皮膚科には行かなかった。その理由は、別の皮膚科に変えるいい機会かなと思い直したから。なぜ、円形脱毛症の治療で2年以上通った病院を変えることにしたかというと、

1.かぶれ治療の副作用の可能性

体全身が痒いのはかぶれ治療やったからではないか。そして今回のできものは、夜眠ってるときに無意識でいろんなところを触ったせいではないか。本心ではそう思いつつも、主治医に伝えるのは気まずい。

2.かぶれ治療の副作用の説明がなかった

今更なんだけど、ネットでかぶれ治療の副作用を調べて、治療当初に腕に薬剤を貼付してかぶれさせる。塗った場所は治るけど、色素沈着が残るっていうのを今日初めて知って、軽くないショックを受けた。正方形の跡も消えると思ってたから。主治医に治るのかってやる前に聞いて、治るという回答をもらったけど、お互いの治るの意味合いが違ったかもしれない。それかネット情報が間違ってて、長い時間が経てば消えるのかもしれないけど、書いててまた少し悲しくなった。

3.恥ずかしい

長年通ったからこそ、主治医とか看護師に患部を見せるのが恥ずかしくなった。

4.先生との相性

何となく本音を言い辛かった。円形脱毛症の治療は、初めても完治は難しいって1番最初に言われた。その一方で明日行こうと思ってる皮膚科は、1番最初に必ず治ると言ってくれた。当時は円形脱毛症を必ず治ると言ってくれた先生に不信感を感じ、完治は難しいって言ってくれた今の主治医に信頼を抱いたけど、今はどうして必ず治るって言ってくれた病院で治療しなかったんだろうって思った。心が弱ってるからかもしれない。

あとは距離的に最寄りな事もあって、今通ってる皮膚科に決めちゃったけど、これを機に変えてみる。とりあえず尻の激痛が早く治ればいいな。