ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📚20-168賭博破戒録カイジ/1巻★★

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50分。

感想

カイジの有名なキンキンに冷えてやがる。初っ端から飛び出したね。

「明日からがんばろう」という発想からは・・・・

どんな芽も吹きはしない・・・・・・・・・・・!

 

明日からがんばるんじゃない・・・・・・・・

今日・・・・・・

今日だけがんばるんだっ・・・・・・・・・・!

 

今日をがんばった者・・・・・・・・・・

今日をがんばり始めた者にのみ・・・・・・

明日がくるんだよ・・・・・・!

耳が痛いけどおっしゃるとおり。それが出来たら今頃何をしているのか。

あらすじ

黙示録でカイジが背負った借金。利子も含めて9,500万までふくれあがった。そして始まりはいつも闇金業者遠藤との出会いから。今度はギャンブルではなく強制労働の地下へ。地獄の仕事に耐え、迎えた初給料日。9万1千ペリカ(現実だと9,100円)は、脱獄の機会を経るため50万ペリカの1日外出券と交換するため貯金すると決意したカイジ。そんなカイジの決意は、班長の135mlの缶ビールから崩れ去る。2日間豪遊し、5日目にして500ペリカ。そんなカイジを見て、賭場を開く班長。次巻地下のチンチロリン