ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

📚19-14Dr.STONE/11巻

発展し過ぎた脱石化時代。

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概要

気球で空を飛ぶ千空達。

小麦を発見。

そこからパンを作るも上手くいかず。

在庫切れの復活液だが、航海王龍水は記者の北東西南に目をつける。

案の上隠し持っていた北東西。残り1つの復活液で、龍水の執事フランソワを蘇生。

凄腕のシェフが降臨した。

復活液と交換であるものを作る事を北東西と約束していた千空。

そのあるものとはカメラ

その過程でとか、事後にレーダーとか爆誕

ずっと探していた石油も発見。

作ったGPSでWHY連呼のモールス信号を受信。通称ホワイマン現る。

レーダー探知機従えて地球の裏側を目指す千空達であった。

感想

人類が突如石化して、天才科学者千空がゼロから世界を作り上げる初期の頃は面白かったけど、今は面白くはない。

科学の力ですごいもの量産するけど、現実離れ過ぎて驚きも感動もない。

評価

☆(↓)