ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

漫画

📚21-140娘の友達/3巻

16m. 父親でも課長でもない自分は存在してはいけないのか。分人についての議論?深いなぁ。娘の問いに認めたようなもん。そして最悪なタイミングで如月古都。

📚21-139娘の友達/2巻

15m. せっかく不登校の娘が学校に行くようになったのに、娘の友達と水族館デートとか、何もしてないとはいえラブホテルで、全裸を見せつけられるとか危なすぎる。既に一線は超えてるんじゃないか。娘は親友と父の関係性に感づいてるし、これで再び娘が不登校…

📚21-138娘の友達/1巻

19m. 娘の友達と恋愛関係になるのか。好意を抱いているのは娘の友達の方で、実の娘は引きこもり。何もかも嫌になって潰れかけたところを、娘の友達に救われ、青森まで逃避行。東京行きの終電時間潰しのネカフェで、キスされちゃってるし。娘が心配して父親に…

📚21-137怪獣8号/2巻

25m. 初陣。市川レノが急成長の予兆を見せるも、言語を話せる人型怪獣相手に瀕死の重傷。日比野カフカ扮する怪獣8号が助太刀に入る。 夢を追うってのは 一番譲れない大事な物で毎分毎秒誰かに負け続けることなんだ 第9話 防衛隊員最終審査終了後の異常事態で…

📚21-136怪獣8号/1巻

26m.★★★ 期待を裏切らずに面白い。ジャンプなのに文字も大きくて読みやすいし、細かくないのが何より嬉しい。32歳はおじさんなのか・・・。

📚21-135百万畳ラビリンス/下(終)

37m.★★★ たった2冊だけど、自分史に残る漫画になった。主人公に感情移入できるかどうかって、1番重要だと思う。終わり方も好き。

📚21-134百万畳ラビリンス/上

46m.★★★ これめちゃくちゃ面白い。迷い込んだ世界では生き生きとしている主人公も、現実世界では人見知りのゲーマー。親近感湧きまくり。地球防衛軍は分かったけど、バールが最強の近接武器のアクションゲームって何?ググったらハーフライフ?

📚21-133MFゴースト/10巻

28m. ・線路に落ちた恋を助け、左肘を負傷した夏向。 ・本戦は2速が使えず、3位スタートからどんどん順位を落としていく。 ・群馬プライドとは? 10巻一気読みしてもなお、MFゴーストの由来が分からない。ちょいちょい出てくる頭文字D。行きつけのツタヤには…

📚21-132MFゴースト/9巻

31m. ・今巻のお菓子は白いダース。過去にはコアラのマーチ、きのこの山、たけのこの里、マカダミアナッツ。 ・7月上旬、ザ・ペニンシュラ真鶴。 ・予選夏向は暫定2位、瀬名が7位。

📚21-131MFゴースト/8巻

27m. ・最終的に力及ばず4位でフィニッシュした夏向。 ・手強いライバルになる予感を抱かせる、スープラ使い諸星瀬名登場。 ・次の大会に向けて86のターボを改良する事とした。

📚21-130MFゴースト/7巻

26m. ・雨が止んだ後は濃い霧。夏向快走でついに3位。

📚21-129MFゴースト/6巻

23m. ・夏向はひとつ順位を落とし、8位で予選通過。 ・雨が降る中、本戦スタート。

📚21-128MFゴースト/5巻

31m. ・芦ノ湖GT予選。足の魔術師奥山広也が仕上げたサスペンションを武器に、夏向が疾走。7位で途中経過を迎える。

📚21-127MFゴースト/4巻

27m. ・夏向の初戦は9位で800万。優勝はベッケンバウアー。

📚21-126MFゴースト/3巻

30m. ・1位ポルシェ、2位ポルシェ。

📚21-125MFゴースト/2巻

32m. ・予選16位も、失格者が出た事により繰り上がりで本戦出場を決めた夏向。 ・シロコロは豚の腸。 ・白いロータス八潮翔、赤のアルファロメオ北原望。

📚21-124MFゴースト/1巻

37m. ・電気自動車が幅を利かせる近未来で、燃料自動車が熱く戦うMFG。 ・ニッサンGT-Rの相葉瞬(24)。 ・トヨタ86GTで挑む片桐夏向(19)。 ・X年前富士山北面大爆発により、有毒ガス立ち込める箱根温泉街はゴーストタウンに。

📚21-123SPY×FAMILY/6巻

46m. ・夜帷とロイド、ザガリス文書、「日向の貴婦人」、地下テニス。 ・バーでの夫婦飲みで明かされるヨルの本心。 ・ロイドとレドモンドの対面。

📚21-122SPY×FAMILY/5巻

48m. ・ヨルの料理教室。得意料理シチューを習得。 ・スパイ東雲。答案の偽造作戦失敗。 ・倒産と買収を勘違いジョージ。羞恥顔が可愛い。 ・職業研究「精神科医」。気になる箱庭。 ・暗号名〈夜帷〉ことフィオナ・フロスト。 ・ボンドのペンギンに対するジ…

📚21-121SPY×FAMILY/4巻

・大臣暗殺を家族で阻止。 ・犬のボンドが新加入。

📚21-120終末のワルキューレ/9巻

シヴァがいい神だっていうのは分かった。

📚21-119終末のワルキューレ/8巻

5回戦が始まって場外戦も始まりそうな予感だけど、最初に比べてワクワク感がなくなった。どっちが勝ってもいいけどくらい。

📚21-118終末のワルキューレ/7巻

応援すべき人類側が勝ったのに、複雑な心境。それはジャックザリッパーに肩入れできなかったのと、ヘラクレスがいい神過ぎたから。

📚21-117メタモルフォーゼの縁側/5巻(終)

女子高生と老婆。孫と祖母、若者と年長者の関係ではなく、対等な友人としての関係性にほっこり。きっかけがBLというのが異色な作品だけど、途中からは2人の何気ない日常に癒された。

📚21-116はたらく細胞/6巻(終)

最後のテーマが新型コロナウイルスと、何とも時勢を反映している。派生作品は続いているから完全に終わりではないんだろうけど、赤血球と白血球のコンビが見られないのは少しだけ切ない。

📚21-115私の少年/9巻(終)★★'24m.

違う場所から見る同じ花火でエンディング。2人の今後は読者の想像の中。真修はぐいぐいきてたけど、聡子も自分に向き合うようになって、たぶんお互いに恋愛感情はあったんだと思う。全巻一気読みしたけど、いい話だった。

📚21-114私の少年/8巻★★'28m.

真修が高校生になったって事は、聡子は34歳か35歳。16歳と34歳。歳の差18。真修に片想いしてる同級生に対しても、自分は真修が好きだと言える。それがいいのか悪いのかは分からないけど。

📚21-113私の少年/7巻★★'34m.

子どもとか大人とか関係ないって思えたらどんなに楽だろう。親との関係性で苦悩する主人公の気持ちが、すごくよく分かる。ひとり暮らししたいっていうのは普通の感情なんだって思えた。

📚21-112私の少年/6巻★★'28m.

これは青春恋愛じゃないから、大人が正していかないとね。聡子がきちんとブレーキかけてて偉いなと思う。友達と過ごすクリパは未経験だけど、不思議と羨ましくない。

📚21-111私の少年/5巻★★'35m.

少年の告白をやんわり断る。14歳と33歳。24歳と43歳でも、34歳と53歳でもどこか違和感を抱いてしまうのは、女性の方が年上だからだと思う。