ツタヤな日々

ツタヤな日々2

基本インドア、たまにアウトドア。

漫画-忘却バッテリー

📚21-153忘却バッテリー/8巻

32m. -4球。高須先輩が起こした奇跡は、あの清峰の球を前に転がした事。そして清峰の25球は翌日ニュースになる。試合後清峰宅初公開。気になる兄貴も明らかに。人見知りを理由に被る馬のマスクが何とも不気味で、偏見ありすぎの男兄弟が印象的。とはいえ帝徳…

📚21-152忘却バッテリー/7巻

30m. 記憶失くすほど、野球がストレス。それでも野球に出会って、楽しさを知って、怖さも知っていく。3回戦の星明学園戦から始まる7巻は、次戦の帝徳戦を見据えて清峰は温存。代わりにモブ感全開の鈴木がマウンドへ。6失点までなら大丈夫。結果6回まで4失点…

📚21-151忘却バッテリー/6巻

32m. 高速スライダー捕球からの、過去のぜったいノートを見て今の努力。1回戦は5回コールドで、2回戦は1番千早が盗塁で魅せる。2番藤堂は絶不調。1番じゃないと本領発揮できないって、ドカベンの岩鬼みたいだ。次の3回戦は、藤堂の恩人高須先輩属する星明学…

📚21-149忘却バッテリー/5巻

29m. 封印している高速スライダー。匂わせの帝徳エース。高校野球観にくる9割の謎のおっさん。楽しいのが1番。

📚21-148忘却バッテリー/4巻

33m. 「いいなぁ」という嫉妬の植え付け。今度は千早の過去エピソード。モザイクを徐々に薄めていくという手法が斬新。

📚21-147忘却バッテリー/3巻

34m. どの漫画でも胸が熱くなる過去シーン。この漫画でも例に溺れず、今回は藤堂葵の過去。イップスで1塁に送球できない遊撃手。それを克服。早乙女兄弟はMAJORだね。パワプロアプリもそそられる。体育会系のシステムに馴染めず見過ごされた才能が響く。終わ…

📚21-146忘却バッテリー/2巻

29m. 1巻に比べると読みやすくなった。都立高校で甲子園進出は歴代3校。

📚21-145忘却バッテリー/1巻

34m. 忘却バッテリー。2人とも記憶なくしてるのかと思ったけど、努力の捕手だけ。天才の投手は健全。野球部発足仕立ての都立高校で、野球を辞めた実力者2人を追加発見。語り手は凡才の山田太郎。