ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

漫画-左ききのエレン

📚20-367左ききのエレン/13巻★★★'45m.

・サニートライの3億コンペ。コカ・コーラ・ショックの屋外広告。 ・独立に向けた3人目。戸塚春樹。過剰性能と初回生産。 ・コンペに向け頑張る神谷チーム。正月明け光一が過労で倒れる。 読み応えある神本。

📚20-303左ききのエレン/12巻★★+'34m.

バンクシーゲーム。左ききのエレンで個人的に1番好きな章題。イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ。バンクシーが監督を務めたというドキュメンタリー映画も見てみたい。観たい映画がどんどん増えてく。そして神谷がCDになるまでの話。 仕事の速度も考え…

📚20-302左ききのエレン/11巻★★'37m.

ニューヨークでポルカの女神?まだ2005年でしょ。時代錯誤なのか実話なのか。バンクシーを追ってる時点でフィクションっぽいけど、バンクシーがルーブル美術館に自分の絵を飾ったのは事実なんだよな。ファン投票で加藤さゆりが1位。朝倉の元カノ。学生時代編…

📚20-301左ききのエレン/10巻★★+'51m.

付き添いくらいの感覚で行って、先輩が連絡もなしに来なくて。しかも自分はど新人。つい最近研修終わったレベル。それで初めての撮影の現場を任される。自分より年上で経験も長い人達が、自分に確認を求めてくる。自分だったらその現場を乗り切れるだろうか…

📚20-300左ききのエレン/9巻★★★'40m.

駄目だ、やっぱり面白い。今じゃ当たり前のYouTubeが公開されて間もない時代、Kindleの発売直後の時代、まだ未曾有の東日本大震災が来ることを知らない時代。そんな時代の最先端を走り続ける。それが広告業界なのだろうか。エレンは、さゆりとともにニューヨ…

📚20-299左ききのエレン/8巻★★+'33m.

上手く言葉で説明出来ないんだけど、引き込まれるように読んでしまった。天才同士が即興で描いた壁の絵に、1億円出すという人がいたり。今YouTubeって当たり前なのに、それが出始めっていう時期のギャップがいい。エレンの出資者に岸アンナ。韓国人の振りす…

📚20-295左ききのエレン/7巻★★'24m.

天才になれなかった全ての人へ。3巻からなくなったキャッチコピー再び。光一の名前間違いで終焉。加藤さゆりと破局する。そしてさゆりはアートプロデューサーとして、エレンとともにニューヨークに渡る。これで学生編は終わり。そしてこれからニューヨーク編…

📚20-294左ききのエレン/6巻★★'29m.

読み終わった直後なのに内容が思い出せないという。思い出した、不倫を肯定する岸あかり。 世の中に略奪の末結果的に幸せになったカップルどんだけいる? 自分が幸せになるなら、不倫された相手の不幸せは考えない。究極の自己中心的思想。そしてピークを迎…

📚20-293左ききのエレン/5巻★★

31m. 感想 ちょっと勢い落ちてきたような。天才には天才ならではの悩みがある。周りのやっかみを買うのは天才の宿命なのか。

📚20-292左ききのエレン/4巻★★★

31m. 感想 はい、最高の漫画でした。本当に最高過ぎる。正直非の打ち所がない完璧過ぎる。プレモルの最高から最愛、夕焼けの風景も最高過ぎるし、語彙力がなくて申し訳ない。なのになんでああなってしまった朝倉。確かに実力も向上したけど。読み終わるとど…

📚20-291左ききのエレン/3巻★★★

32m. 感想 パワハラ巻。これはタイミングが悪すぎて逆に笑える。尊敬する最初の上司神谷が独立して、仕事は出来るが部下を潰す柳の下に配属になった朝倉。自分と違って潰れる事はなかったけど、環境に順応し、気付けば柳jrと称される冷徹な心の持ち主に。立…

📚20-290左ききのエレン/2巻★★★

34m. 感想 駄目だこれ。もう2020年ベスト漫画ノミネート入り確定。どうしようもなく引き込まれてしまう。「VS 才能」が読者募集した一巻のキャッチコピー大賞に選ばれた。佐藤可士和も糸井重里も、フルネーム打たないで変換候補が出てくる有名人。おちこんだ…

📚20-289左ききのエレン/1巻★★★

27m. 感想 やばい、これ最高に面白い。初巻でこの感動は初めて。タイトルの左ききに親近感抱いて借りてみたけど、これはやばい。期待以上。これ読むと左利きは天才なのかって思うかもしれないけど、そんな事はない。主観では天才1割凡人4割変人5割。2人に1人…