ツタヤな日々

ツタヤな日々2

自閉でsadな日々の記録。

2021-05-29から1日間の記事一覧

📝不安

せっかくの休日。1日家の中で好きなことをして過ごしたはずなのに、心が全然休まらない。来週からの仕事を考えて、憂鬱というよりは不安になる。これまで何とかやれてきてるのに、自信がない。家では夕食を別に食べるようになって、ひとりの時間は増えたのに…

📚21-150終末のワルキューレ/10巻

18m. シヴァvs雷電為右衛門はシヴァの勝利。どっちが勝ってもおかしくない試合も、どうでもよくなってきた。燃えない。

📚21-149忘却バッテリー/5巻

29m. 封印している高速スライダー。匂わせの帝徳エース。高校野球観にくる9割の謎のおっさん。楽しいのが1番。

📚21-148忘却バッテリー/4巻

33m. 「いいなぁ」という嫉妬の植え付け。今度は千早の過去エピソード。モザイクを徐々に薄めていくという手法が斬新。

📚21-147忘却バッテリー/3巻

34m. どの漫画でも胸が熱くなる過去シーン。この漫画でも例に溺れず、今回は藤堂葵の過去。イップスで1塁に送球できない遊撃手。それを克服。早乙女兄弟はMAJORだね。パワプロアプリもそそられる。体育会系のシステムに馴染めず見過ごされた才能が響く。終わ…

📚21-146忘却バッテリー/2巻

29m. 1巻に比べると読みやすくなった。都立高校で甲子園進出は歴代3校。

📚21-145忘却バッテリー/1巻

34m. 忘却バッテリー。2人とも記憶なくしてるのかと思ったけど、努力の捕手だけ。天才の投手は健全。野球部発足仕立ての都立高校で、野球を辞めた実力者2人を追加発見。語り手は凡才の山田太郎。

📚21-144娘の友達/7巻(終)

12m. 胸糞でもないけど顔晴でもない。めちゃくちゃ読みやすいけど、ずっと息苦しかった。何が普通なのかは自分が決める?そもそも普通か異常かは周りが勝手に決めてるだけで、自分がしてることに普通も異常もない。

📚21-143娘の友達/6巻

14m. 誰かを不幸にする幸せ。この前観た「青くて痛くて脆い」じゃないけど、みんなが幸せになる方法はないのかなって思ってしまう。